消化器がん検診実態調査(全国集計調査)
消化器がん検診実態調査(全国集計調査)事業について
当学会では、1982年から、全国の消化器がん検診実施機関のご協力のもと、年度ごとの消化器がん検診成績データを収集する「消化器がん検診実態調査(全国集計調査)」を継続して実施しています。本事業は、提供いただいた消化器がん検診に関するデータ情報にもとづいた記述統計と疫学的解析を行うもので、日本最大規模の「消化器がん検診に関する実態調査研究」となっています。
集計結果は、2015年のオンライン調査化以降、PDFデータとして、当学会のホームページにて公開しております。
※1982年から2014年までのデータは『全国集計資料集』(冊子体)として刊行しており、ホームページでの公開はしておりません。冊子は「全国集計結果報告」ページよりご注文いただけます。
集計結果は、2015年のオンライン調査化以降、PDFデータとして、当学会のホームページにて公開しております。
※1982年から2014年までのデータは『全国集計資料集』(冊子体)として刊行しており、ホームページでの公開はしておりません。冊子は「全国集計結果報告」ページよりご注文いただけます。
目的に合わせて、以下の各ページより詳細をご確認ください。
■調査協力のお願い
検診実施機関の皆様に向けた、最新年度の調査事業へのご協力依頼を掲載しています。- オンライン入力システムへのログイン用URL、オンライン入力期間、入力時の注意事項など
- 倫理指針について、情報管理について、一次検診機関から二次検診機関への結果照会についてなど
■全国集計結果報告
- 2015年度〜最新年度の全国集計結果報告
調査結果はPDFファイルにて閲覧・ダウンロードいただけます。
- 1982年〜2014年度の全国集計結果報告
「全国集計資料集」(冊子体)に掲載しております。購入をご希望の方は、以下より注文方法をご確認ください。
■データを用いた独自解析・研究への活用について
本学会では全国集計調査によって蓄積されたデータについて、学会事業としての集計・解析に加え、会員が主体となって行う研究への活用等を推進しています。本集計データを用いた独自解析および研究への活用を希望される会員の皆様は、本ページより利用申請の手続きをご確認ください。
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